名水富士山 ミネラルウォーターランド
付録-2 
なんとあたりまえの事に気がつかなかったのか
成人病は簡単に治る

なんとあたりまえの事に気がつかなかったのか
成人病は簡単に治る

【1】現代人はなぜ成人病になるのだろう

 成人病は現代病といわれ昔はあまり無かったようだ。ストレスやタバコが原因としても、昔の人だってストレスもあっただろうしタバコだって昔からあった。それがなぜ現代になって変な病気が出てきたのか。原因は他にあるのではないか?
私が思うには、塩素を加えた水道水が原因ではないか。塩素といえば戦中ドイツ軍が化学兵器として塩素ガスを開発したのではないか。最近話題になったサリンより毒性が強いと言われている。ドイツ軍は全人類が滅びるほど作ってしまった。それがいつのまにか平和利用か、水道水や洗剤などに全て使ってしまったのではないか。これはどういうことか、全人類が滅びて当然かもしれない。
前述したように水は一度塩素の毒性を情報化されるといくら薄めても、浄水器で取り除いても毒性は残ってしまう。水道水の消毒は水1トンに塩素一滴だから無害である、とはよく言ったものだ。消毒どころか加毒ではないか。

 それでは、街の水道水ではなく井戸水なら安全か?そうは思わない。海の水だって降ってくる雨だってもう塩素に毒化された「水」になってしまった可能性がある。もう、百年以上前の水を探すしか無いと思う。(→ミネラルウォーターランド
成人病に別れを告げるには、この塩素で毒性化した「水」に別れを告げるしかないと思う。世の中には健康ブームに乗って、ダイエットを始め、各種成人病によい健康食品が氾濫している。なんと素晴らしいことであろうか。人間はこれで病気で悩まずに済む時代になった。
ところがこれを水道水で飲んでいる人がいる。バカげた事だ。健康食品の開発者がかわいそうである。病気になった原因の水で健康食品を取って、効果があるわけがない。悪化するだけだ。だれでも解る事であろう。

【2】長生きは簡単だ病気にならなければ良いだけだ

 奇跡の水の項で書いたが、人間は体内にクラスター水を持っており、これを情報化(病気を治す水に変化させる)して病気を治している。生まれたばかりの赤ちゃんの体内水がクラスター水100%になっている。母親の子宮内の羊水も100%のクラスター水で出来ている。これにより病気から守られている。あかちゃんが病気にならないのは、母親の病気に対する抗体を全て引き継いでいるからと言われている。
これは、母親が子供のクラスター水に全ての病気の抗体情報を入れているからである。
このクラスター水は体内の臓器で作る事が出来る。しかし歳とともにこの機能は低下し、最後が体内のクラスター水がゼロになってしまう。この時が死期となる。病気になっても治す事が出来ないからである。このクラスター水の低下には個人差があり、それがその人の寿命となる。
ここまで読めば不老長寿は簡単に理解できるでしょう。要はこの「クラスター水」を外から補充していけば良いのである。

現代人は古代の先祖を軽視する傾向にある。昔の人は何も知らずに短命だったからガンにならなかったと言う人までいる。これでは古代人の知識も伝わらないわけである。古代の人たちは賢かった。前編の長寿王国は日本の富士山以外にもまだある事が分かった。中国をはじめヒマラヤ等。今後のテーマとして調べてみたい。当然そこにある長寿の泉も発見してみたい。尚、この「クラスター水」は色々なところで販売しているが、とにかく価格が高い。せっかくだから、昔からの伝説もある、富士山の水がよいと思う。ミネラルウォーターランドで買えば、西富士オートキャンプ場の「不老の泉」の水が無料で持ち帰れる特典もあるし、とにかく価格が安い。